・大京アステージ、穴吹コミュニティが顔認証やワンタイムキーを活用した入館管理システムを試験運用
・管理報告業務のデジタル化によるリモートワーク実現
・デジタルキーの利用で管理人立ち合い業務を不要に
・入退館履歴データ活用による業務効率化とセキュリティ向上
・多様化する居住者のニーズ、管理業務の生産性向上が急務
先進的技術を、次々にリリースしていく大京アステージ。
マンション管理会社の中でも、群を抜いているように感じます。もう他社はだいぶ遅れをとっているのではないでしょうか。
今回の新サービスもニューノーマルに対応した時代のニーズにあったもの。
今、どこの管理会社も「管理員不足」「在宅ワーク」「非接触非対面」が優先スべき課題ではないでしょうか。それらを、まとめて解決するソリューション
大京アステージ
https://www.daikyo-astage.co.jp/topics/2020/20201218.pdf
穴吹コミュニティ
https://www.anabuki-community.com/topics/2020/20201218.pdf
ビットキー
https://bitkey.co.jp/news/20201218-2.html
コロナ禍において、在宅勤務、動画需要が高まっており、 マンションではインターネット環境についての関心が高まっています。 インターネット環境が脆弱だったマンションは、スペックの拡充などが検討されています。 先日は、 「つなぐネットコミュニケーションズ、アルテリア・ネットワークス、三菱地所、東京建物 ローカル 5G を活用した集合住宅向け次世代無線インターネットサービス 商用化に向け、4 社共同で実証実験の取り組みを開始 」 なども話題になっていました。 https://www.mec.co.jp/j/news/archives/mec_200522_local5G.pdf 一方、全戸一括契約は管理組合が全戸分のインターネット利用料を支払う仕組みなので 一見すると居住者にとっては得のような気もしますが、当然のことながら管理費に転嫁されており(賃貸であれば家賃) 空き家があったり、当該契約以外の契約をする人がいれば、その分の契約料はまるまる無駄になってしまいます。
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